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BMSGフェス2024座席表はどんな感じ?キャパや種類と見え方も調査!

BMSGフェス2024座席表はどんな感じ?キャパや種類と見え方も調査!

今年9月、BMSGフェス2024の開催が決定しました!

BMSGフェスは今年で3年連続3回目のイベントとなっているそうです。

BMSGフェスが開催される会場の座席表やキャパ、座席の種類など気になりますよね?

座席からの見え方も知っておきたい方が多いのではないでしょうか?

BMSG所属のアーティストらが勢揃いする大規模フェスとなっております。

各出演アーティストのファンの方々はもちろん、BMSG全体を応援している方にとって、最高の機会となりそうですね!

今回はBMSGフェス2024の座席表やキャパ、座席の種類から見え方まで、すべてまとめてみました。

BMSGフェスに参戦予定の方は、ぜひ最後までご覧ください。

 

BMSGフェス2024の座席表はどんな感じ?

BMSGフェス2024の座席表(ステージ構成)はメインステージのみのようです。

BMSGフェス2024は、Kアリーナ横浜で開催されます。

Kアリーナ横浜は世界最大級の音楽特化型会場として有名ですよ。

BMSGフェス2024では、花道とセンターステージはないようです。

座席によっては、ステージが遠く感じてしまう場合もあるでしょう。

しかし、Kアリーナ横浜は音質が非常に良いという噂です。

事前に出演アーティストの楽曲を網羅して参戦すれば、より一層BMSGフェス2024を楽しめると思いますよ。

どの座席でも全力で楽しめるステージとなっているのではないでしょうか?

それぞれの座席の特徴についてもご説明しておりますので、ぜひ最後までご覧ください。

 

BMSGフェス2024座席のキャパは?

BMSGフェス2024のキャパは、約12万人だと考えられます。

BMSGフェス2024が開催されるKアリーナ横浜の最大収容人数は、約2万人です。

BMSGフェスは9月21日(土)から23日(月)までの3日間2公演ずつ開催されます。

総動員数を「会場の最大収容人数×公演数」で求めていきます。

20,000(人)×6(公演)=120,000なので、総動員数は最大で約12万人になることが予想できますね。

ただし、機材や花道などの演出の影響によって、多少変動が起こる可能性はございます。

Kアリーナ横浜が誇る音響を体験してみたいという方は、ぜひチケットを申し込んでみてくださいね。

 

BMSGフェス2024の座席の種類は?

BMSGフェス2024の座席の種類は、以下のとおりです。

  1. SS指定席【特典付きプレミアム席】
  2. S指定席
  3. 着席指定席
  4. A指定席

すべての座席が3歳未満は入場不可となっております。

それぞれの座席がどのような特徴を持っているのか、詳しく説明していきますね。

1.SS指定席【特典付きプレミアム席】:LEVEL1アリーナ

※プレミアム席限定の特典として、ライトバンド(SS席限定デザイン版)とネックストラップ付きオリジナルパスが付いてきます。

2.S指定席:LEVEL1アリーナ・LEVEL3ロアースタンド・LEVEL5ミドルスタンドの後方

※S指定席では特典はございません。

3.着席指定席:LEVEL5ミドルスタンドの前方・LEVEL7アッパースタンドの前方

※着席指定席とは、小さなお子様やご年配のお客様など、ライブを着席のままご覧になりたいという皆様のための座席です。

※着席指定席では、ライブ中に必ず着席して頂くことが義務付けられ、立ってご観覧いただけません。

4.A指定席:LEVEL7アッパースタンド

※客席上段の後方席となる為、ステージや演出の一部が見えづらいお席となります。

それぞれの座席がどのエリアに属するのか、ご理解いただけましたでしょうか?

チケットの申し込みの参考にしてみてくださいね。

 

BMSGフェス2024の座席の見え方は?

BMSGフェス2024が開催される、Kアリーナ横浜の各エリアからの見え方は、以下のとおりです。

  • LEVEL1アリーナ

前方はステージに近く、肉眼でアーティストが見えます。

後方は前方に比べて、ステージとの距離がありますが、ステージモニターは問題なく見られます。

  • LEVEL3ロアースタンド

中央寄りとサイド寄りでステージとの距離が異なるように見えます。

しかし傾斜があるため、ステージ全体は見渡しやすいです。

  • LEVEL5ミドルスタンド

ステージとの距離がかなりあるので、双眼鏡は必須となります。

  • LEVEL7アッパースタンド

傾斜が大きいため、高所恐怖症の方は要注意です。

モニターがあれば、LEVEL1アリーナよりも各アーティストらの表情がよく見えるかもしれません。

最大収容人数が約2万人ということで、各座席で大きく見え方が変わってくると思われます。

Kアリーナ横浜での座席の見え方に関するSNS上での情報とともに、詳しくご紹介していきますね。

 

Kアリーナ横浜のLEVEL1アリーナの見え方は?

Kアリーナ横浜のLEVEL1アリーナからの見え方についてご紹介します。

LEVEL1アリーナは、BMSGフェス2024でいうSS指定席・S指定席ということになります。

アリーナでも、前方か後方かによって、ステージとの距離に大きな差が出るように見えますね。

BMSGフェス2024では、花道とセンターステージがないようなので、アリーナの後方は少し見えづらく感じてしまうのではないでしょうか?

しかし、ステージモニターはかなり大きいため、肉眼でも十分に見えると思いますよ。

 

Kアリーナ横浜のLEVEL3ロアースタンドの見え方は?

Kアリーナ横浜のLEVEL3ロアースタンドからの見え方についてご紹介します。

LEVEL3ロアースタンドは、BMSGフェス2024でいうS指定席ということになります。

LEVEL3ロアースタンドでは中央寄りだとステージとの距離が近く見えますね。

LEVEL3ロアースタンドのサイド寄りになると、また見え方が異なってくるかもしれません。

LEVEL1アリーナと異なり、傾斜があるので、ステージ全体を見渡しやすいと思われます。

 

Kアリーナ横浜のLEVEL5ミドルスタンドの見え方は?

Kアリーナ横浜のLEVEL5ミドルスタンドからの見え方についてご紹介します。

LEVEL5ミドルスタンドは、BMSGフェス2024でいうS指定席・着席指定席ということになります。

ポストの画像では花道とセンターステージがありますが、BMSGフェス2024ではおそらく花道がありません。

そのため、LEVEL5ミドルスタンドのエリアは、どの座席もステージから遠く感じるかもしれませんね。

LEVEL5ミドルスタンドのエリアからは双眼鏡が必須となりそうです。

 

Kアリーナ横浜のLEVEL7アッパースタンドの見え方は?

Kアリーナ横浜のLEVEL7アッパースタンドからの見え方についてご紹介します。

LEVEL7アッパースタンドは、BMSGフェス2024でいう着席指定席・A指定席ということになります。

LEVEL7アッパースタンドの座席は、やはりステージからかなりの距離がありますね。

モニターの有無によって、BMSGフェス2024の楽しみ方が変わりそうです。

モニターがあれば、アリーナから見るより、鮮明に出演アーティストらの表情がみられそうですね。

 

まとめ

今回はBMSGフェス2024の座席表やキャパ、座席の種類と見え方についてお伝えしました。

いかがでしたでしょうか?

BMSGフェス2024に参戦予定の皆さんにとって、有益な情報となっていれば嬉しいです。

BMSG所属のアーティストらに会える絶好の機会を、ぜひ勝ち取ってくださいね。

3度目となるBMSGフェス2024が開催される会場のキャパについてもご紹介しております。

今回お伝えした、座席の種類や見え方、座席表を参考に、チケットの申し込みをしてみてくださいね。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。

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